冷凍みかん式精査
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いわゆる「発言の正しさ」や「進行理解度」で吊りを決めるのではなくそのプレイヤーの能力との相対評価を行う精査手法。割りと最近は俺もこれを意識してるのだけれど出来てない試合も山程ある。(とはいえ大分マシにはなってきている)
*「ゲームに慣れている」だけの発言と、割と白い発言
潜伏勝負で、弁が強い人に騙されない為に
一見、正しい事を言っていても、それが村とは限らないのです
○「ゲームに慣れているだけ」の発言
・"見えてる狼騙りをキープしたい"など、提案したところで、潜伏する狼にとって痛さのない進行提案
・ステを吊っていきたい
・"進行よくわかってない人"、"テンパり気味の人"に対しての、進行提案がおかしいから人外だとの叩き
・あまり本命でない内訳について言及した人に対して、「あえてその内訳を持ち出す意味」との叩き
→ぱっと思い出せないので、随時追加します
○割と白い発言
・"狼にとって致命的なGJ"が出ていた場合(占い噛みGJ→信用移行など)に、早期に狩人を出させようとする
・狼が狐を把握していない事から展開される進行希望(場合によっては狐盾も視野)
・本命内訳から追えるレアケまで全てにおいて吊り順を提案できる
・自分以外の人の視点を"瞬時に"明確にしている
→ぱっと思い出せないので、随時追加します
○なんとも言えない
・その人なりの考えがあって、こういう順番で吊りたいという進行提案
・漂っている人(誰かのブログでは"漂流者"と表現されていた)
結局「正しい発言をしているけど白くはない」位置と「正しくはないが白い位置」ってのは同値に存在するわけでその場合は白い位置を吊るべきではないのだろう(感想戦では叩かれやすい)
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