14D猫の観点から見る12A猫の初手猫露出の有無
参考資料はオマパンの12B最強の狼云々の12B
14D猫で初手猫露出が安定するってのはずっと前から言われてることだけど12A猫では猫露出が一時期はやったにも関わらず廃れた。
理由として2猫にしかならない+2猫になった場合潜伏させたほうが有利になるってことなんだろう。しらんけど。
潜伏の場合
【メリット】
・狼に噛み逃げされない
・猫踏み
・猫トラップ(灰が単に詰まる場合も含める)
【デメリット】
・猫のグレラン参加
・猫の無駄占い
・人外のCOを期待できない
露出の場合(人外は対抗に出るとする)
【メリット】
・グレラン不参加
・灰が狭まる
・人外のCOを炙れる
【デメリット】
・噛み逃げがあり得る
・猫踏みが起きない
・人外目線潜伏猫を気にしなくて良い(SG位置の作りやすさ)
・仮に2-1◯◯として2猫露出で4灰に1wとなる。本来は6灰に2wで狼吊り率も高い。
(役職吊り率はそれよりも高くなるが…)
まあ要するに吊られるなら露出、吊られないなら潜るが結論なんだろう。
急ぐ必要がないというか。グレランしてからでも間に合うというか。
もっと言えば14D猫はたとえ猫露出が起きたとしてもそもそもの灰人外濃度が高い。
そうなると後々詰めやすいのかもしれない。狐もいるしね。
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